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そうだ!写真を撮ろう

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chiro様こんにちは!
ホントにもっともっと沢山の写真を残してほしかったですね・・・
ちなみに星野道夫展は横浜の高島屋で開催してました
言葉と写真がジーンときますよ本当に
2007.05.02[Wed]  投稿者:トンボ  編集  Top▲

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こんちは~
星野道夫は大好きな写真家の一人です。
何か思いっきり伝わってくる迫力がありますよね。
もっともっとたくさんの写真を残して欲しかった。

この言葉もそうですね。
映像で残すことを職業にしていた人が『自分が変わることだ』って言えるなんてただモンじゃないです。
感動です。

この写真展行ってみたいなぁ。
写真と共にあるこの言葉、胸に突き刺さりそう。
2007.04.30[Mon]  投稿者:chiro  編集  Top▲

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何言ってるかわからない・・・(笑)って、なんか笑えました
でも、何言ってるかわかんない感情がわかる(笑)
いやでも、ほんとにね、前に観たときは「動物かわいい」的な感情しかなかったんだけどね、
今回はね、写真の横に添えてある言葉がとてもインパクト強くてね
なんか、響いたんですよー
きっと自分が毎日の急がしさとかで弱ってるから、受け止め方が違ったのかも

ちなみに「何かに向かって出発」・・・
その何かがわからなくって、ウロウロしちゃうんですよね。人間てのは(汗)
2007.04.23[Mon]  投稿者:トンボ  編集  Top▲

私も・・・

トンボさん、こんにちは。
私も以前、星野さんのアラスカの写真を中心にした番組を見て感動しました。
写真に対する感じ方が変わったというか・・・写真ってただの“記録”や“絵”じゃなく、言葉ではない言葉があるっていうか・・・何を言っているかよく分かりませんね(^_^;)
でも彼の写真には、ただ「あー綺麗だな~」とか「アザラシ迫力だな~」というだけじゃないものを感じました。
その写真と一緒に朗読されていた言葉も印象的で・・・。
『何かに向かって出発』・・・
う~ん、その何かを明確に分かっている人っているのかな?
私もトンボさん同様、まだまだ模索中人間です(^_^〃)
2007.04.23[Mon]  投稿者:toko  編集  Top▲

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大切なのは、出発すること

まずは出発しよう


星野道夫展に行ってきた

何年か前に観た時は「ゴマちゃんかわいいな」くらいにしか思ってなかったのに、今回はなんか自分の中で受け止め方が違った

すごい重く受け止めた

ここ数年でちょっとばかし自分の中の何かが変わったってことなのかな

自然のダイナミックな威圧感や圧倒感とか、神秘とか、とにかくすごくて、少しばかりワタシの魂部分をチクリとさせました

その「すごさ」を、上手く言葉にできない思いとともに、星野道夫が死んじゃったことをとても哀しく思いました


写真とともに添えられていた星野道夫の言葉を少し・・・


「大切なことは、出発することだった」

「結果が、最初の思惑通りにならなくても、そこで過ごした時間は確実に存在する。そして、最後に意味を持つのは、結果ではなく、過ごしてしまった、かけがえのないその時間である」

「めぐりくる季節で、ただ無窮の彼方へ流れゆく時に、私たちはふと立ち止まることができる。その季節の色に、私たちはたた1回の命を生きていることを教えられるのだ」

「きっと、人はいつもそれぞれの光を捜し求める長い旅の途上なのだ」

「目に見えるものに価値を置く社会と、見えないものに価値を置く社会の違いを僕は思った。そしてたまらなく後者の思想に惹かれるのだった」

「子供の頃見た風景がずっと心に残ることがある。いつか大人になり、さまざまな人生の岐路に立った時、人の言葉ではなく、いつか見た風景に励まされたり勇気を与えられたりっすることがきっとあるような気がする」

言葉もとても大事だけれど、そこにその言葉をさらに重くしてくれる写真が並んでいて、かなりドーン!!でした

一番、ワタシに響いたのは

「たとえば、こんな星空や泣けてくるような夕陽を1人で見ていたとするだろ。もし愛する人がいたら、その美しさやその時の気持ちをどんなふうに伝えればいい?写真を撮るか、もし絵がうまかったらキャンパスに描いて見せるか、いややっぱり 言葉で伝えたらいいのかな

するとその人はこう言ったんだ

自分が変わってゆくことだって・・・・

その夕陽を見て、感動して、自分が変わってゆくことだと思うって」



さぁて、とにかく何かに向かって出発しなくては!!

・・・・

でも、その何かってナンダ??

まだまだワタシは模索中人間です



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chiro様こんにちは!
ホントにもっともっと沢山の写真を残してほしかったですね・・・
ちなみに星野道夫展は横浜の高島屋で開催してました
言葉と写真がジーンときますよ本当に
2007.05.02[Wed]  投稿者:トンボ  編集  Top▲

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こんちは~
星野道夫は大好きな写真家の一人です。
何か思いっきり伝わってくる迫力がありますよね。
もっともっとたくさんの写真を残して欲しかった。

この言葉もそうですね。
映像で残すことを職業にしていた人が『自分が変わることだ』って言えるなんてただモンじゃないです。
感動です。

この写真展行ってみたいなぁ。
写真と共にあるこの言葉、胸に突き刺さりそう。
2007.04.30[Mon]  投稿者:chiro  編集  Top▲

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何言ってるかわからない・・・(笑)って、なんか笑えました
でも、何言ってるかわかんない感情がわかる(笑)
いやでも、ほんとにね、前に観たときは「動物かわいい」的な感情しかなかったんだけどね、
今回はね、写真の横に添えてある言葉がとてもインパクト強くてね
なんか、響いたんですよー
きっと自分が毎日の急がしさとかで弱ってるから、受け止め方が違ったのかも

ちなみに「何かに向かって出発」・・・
その何かがわからなくって、ウロウロしちゃうんですよね。人間てのは(汗)
2007.04.23[Mon]  投稿者:トンボ  編集  Top▲

私も・・・

トンボさん、こんにちは。
私も以前、星野さんのアラスカの写真を中心にした番組を見て感動しました。
写真に対する感じ方が変わったというか・・・写真ってただの“記録”や“絵”じゃなく、言葉ではない言葉があるっていうか・・・何を言っているかよく分かりませんね(^_^;)
でも彼の写真には、ただ「あー綺麗だな~」とか「アザラシ迫力だな~」というだけじゃないものを感じました。
その写真と一緒に朗読されていた言葉も印象的で・・・。
『何かに向かって出発』・・・
う~ん、その何かを明確に分かっている人っているのかな?
私もトンボさん同様、まだまだ模索中人間です(^_^〃)
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